着け心地について | 結婚指輪のパイロットブライダル

着け心地について

究極のやわらかい着け心地を叶えた
内甲丸仕上げ

着け心地について
パイロットブライダルの断面
従来のリング断面

内甲丸とは、着け心地を良くするためにリングの内側の角をとり、丸く仕上げる加工のことを言います。
通常、日付やイニシャルなどの刻印をするため、リング内面を平らな面に加工して作られます。
「パイロットブライダル」のリングは、機械加工ならではの精密な曲面形状に仕上げることで、角がないなめらかな指あたりをもちながらも刻印や誕生石を入れられるようにしました。
本来幅の細いリングでは難しい曲面形状も、自社工場で作ることにより可能となりました。